テレビを観るのが大好きです

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薄型テレビと地上デジタル放送

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家庭にあるほとんどのテレビが薄型です。10年前には、薄型テレビを使っている人は少なく、ほとんどがブラウン管テレビでした。ブラウン管テレビは、とても重たく、テレビの上に物を置いている人も多かったです。ブラウン管テレビはアナログなので、今のテレビに比べて映りが悪かったです。その当時はあたり画像が汚いとは思っていませんでしたが、地上デジタル放送対応のテレビに買い替えると、映りの違いにびっくりします。地上デジタル放送は、何年も前から始まっていましたが、全て地上デジタル放送に切り替わったのは2011年です。そのため、2011年には、電気店などにテレビを購入する人が多かったです。

10年前に、薄型の液晶テレビやプラズマテレビはとても高く、40型くらいだと、20万円以上値段がしていました。そのため、なかなか購入することができませんでした。32型くらいのテレビでも10万円以上があたりまえでした。しかし、今は、32型くらいだと、一番安くて2万円代のものなどもあります。外付けでHDDがつなぐことができたり、HDDが内蔵されていたりするものもあります。HDDであれば、見たいと思う番組をボタン一つで録画しておくこともできます。容量も、1TB以上のHDDが当たり前になっています。

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